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アメリカ・台湾での駐在生活を終え帰国。名古屋生活3年目突入~☆ ビジネスマンの夫と4歳の娘・2歳の息子と主婦な私の4人家族~☆

カテゴリ:COLUMN( 5 )

Designer baby

おとといのニュースでしたが、、

イギリスの科学者らが『新しい胚スクリーニング技術』を開発しその施術を成功させたとのこと。
この技術は、IVF(In Vitro Fertilization ;体外受精)の際に胚をスクリーニングすることで先天的な病気を持った遺伝子だけを取り除くことができるとするもので、これによって生まれながらに深刻な病気持ちであるがために一生を苦しみの中で生きていかなくてはならなかった多くの人たちが救われるという画期的な技術なのです。
そして現在すでに7人の人たちがこの技術を利用して妊娠に成功しているとのことでした。

このように遺伝的な病気による苦しみから人間を解放できる革新的な技術が開発され人々が希望に満ち喜んでいる一方で、やはりこれにより現実的には『Designer Baby』を作ることが可能となるという倫理的な懸念が舞い起こっているのも事実です。

私が初めて『Designer Baby』という言葉を耳にしたのはもう何年も前のことですが、これはつまり遺伝子を操作することにより、たとえば、スポーツに優れた遺伝子を持った胎児、Blue Eyeに金髪を持った胎児などと、親が自分の好きな要素だけを持った子供を作りだすようなことを言います。

そして上記の技術により今現実的にこれが可能となったわけです。

ついに人間の手により人間を構成する遺伝子を操作できる日がやってきました。
初めてクローンの羊が誕生し、コンピューターによる遺伝子の解析が全て完了し、
人間が自由自在に遺伝子を操作できるようになるのはもう時間の問題だと知ったとき以来、
もっとも懸念されてきたのがやはりこのような技術の濫用による倫理問題です。

もちろんこの技術を開発・成功させたイギリスの科学者たちは、このような技術は先天的な病気による生涯の苦しみから人々を解放させるためだけに使われるべきものであることは明言しています。親からの遺伝などにより生まれながらに深刻な病気を持って生まれ、症状改善のための薬もままならないまま、一生を苦痛に耐えながら生きなくてはいけない多くの人々をそのような苦しみから解放させてあげるためにこの技術が使われるべきであることは間違いありません。

しかし、倫理問題を懸念する人々は、最初はそのような目的で利用されていた技術が次第に一般に広まり深刻な病気を持っていない人々の中まで浸透しはじめるのは時間の問題であり、そうなるとやがて病気以外の遺伝子も操作する人たちが必ず出てくるはずだと言います。万が一、このような技術が濫用された場合には深刻な社会問題を引き起こすことは間違いないのです。また、障害者団体などからは、障害を持った人間はこの世に生まれるべきではなかったとでもいうのかというような抗議が寄せられているとのこと。

遺伝子を操作することで、病気や障害を持った子供を作らないことができます。
さらに、天才のように頭の良い子、スポーツの才能が抜群の子、背が高く顔が整っているモデルのようにきれいな外見をもった子など、自分の好みの子供を作ることができるとしたら、、、。

あなたはどうしますか。
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by happylife109 | 2006-06-22 21:30 | COLUMN

Children Learn What They Live


もう何年も前のことになりますが、、、
大好きだった叔父さんが突然亡くなられたときに
叔父さんの寝室の壁に大きなフレームの中にいれて飾られていた
ある詩を見ました。
とても立派な人格者だった叔父さんの寛大で優しい心が
そのまま表れているようなとても感動的なPoemで
今でもあの瞬間は忘れられません。

あとから知ったのですが、
それは1954年に初めて作られ今では世界30カ国以上で翻訳され
愛され続けているDorothy Law Nolteさんの
子供が育つ魔法の言葉という本に出てくる詩だったのです。

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If children live with criticism, they learn to condemn.
If children live with hostility, they learn to fight.
If children live with fear, they learn to be apprehensive.
If children live with pity, they learn to feel sorry for themselves.
If children live with ridicule, they learn to feel shy.
If children live with jealousy, they learn to feel envy.
If children live with shame, they learn to feel guilty.

If children live with encouragement, they learn confidence.
If children live with tolerance, they learn patience.
If children live with praise, they learn appreciation.
If children live with acceptance, they learn to love.
If children live with approval, they learn to like themselves.
If children live with recognition, they learn it is good to have a goal.

If children live with sharing, they learn generosity.
If children live with honesty, they learn truthfulness.
If children live with fairness, they learn justice.
If children live with kindness and consideration, they learn respect.
If children live with security, they learn to have faith in themselves and in those about them.
If children live with friendliness, they learn the world is a nice place in which to live.

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 けなされて育つと、子供は、人をけなすようになる
 とげとげした家庭で育つと、子供は、乱暴になる
 不安な気持ちで育てると、子供も不安になる
 「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる
 子どもをばかにすると、引っ込みじあんな子になる
 親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる 
 叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう

 励ましてあげれば、子どもは自信を持つようになる
 広い心で接すれば、キレる子にはならない
 ほめてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
 愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ
 認めてあげれば、こどもは、自分が好きになる
 見つめてあげれば、こどもは、頑張り屋になる

 分かち合うことを教えていれば、子どもは、思いやりを学ぶ
 親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る
 子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
 やさしく、思いやりをもって育てれば、子どもは、やさしい子に育つ
 守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ
 和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる

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Dorothy Law Nolteさんは、愛とは心の中から湧き出て
人から人へと流れるように伝わっていくものであり、
宝や持ち物のように探し求めるようなものではない、と言っています。
そして、子どもがお互いをいたわり合えるような環境で育てば、
子どもはこれから旅立とうとしている世の中を肯定的に捕らえ、
希望を持つことができると言いたかったとのこと。

ここで謳われていることは本当にその通りだなぁ~って思えます。
何も子育てだけに当てはまるものだとは思えません。
これは全ての人間関係に当てはまることだと思います。

いつか皆がこのような想いに至ってこの世の中に愛と思いやりが溢れ
皆がこの世は本当に素敵なところだと思える日が来ますように。。

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by happylife109 | 2006-04-13 22:00 | COLUMN

Holocaust denier pleaded guilty

最近“風刺漫画事件”によってイスラム教徒から猛攻撃を受けているヨーロッパで
再び「表現の自由」をめぐって議論が巻き起こるニュースがありました。

2月20日、ヒトラーによるHolocaust(ユダヤ人大虐殺)を否定した
イギリス出身の歴史家(Historian)の David Irving に、
AustriaのVienna Court(ウィーン裁判所)から
有罪による懲役3年の実刑判決が下されました。
David Irvingは、これまで"Hitler's War"(ヒトラーの戦争)等およそ30冊におよぶ
著書の中で、World War Ⅱ(第2次世界大戦)において、
ヒトラーはHolocaustには関与していなかった、
Auschwitz(アウシュヴィッツ強制収容所)にガス室はなかった、
The Nazis(ナチ軍)によるユダヤ人虐殺の数(600万人以上)は誇張されており
ユダヤ人の大部分は毒ガスではなくチフスなどの病気で死亡した、
(別の見解として)ガス室はあったがそれはただのいたずらだった、などと主張し、
1989年にAustriaで行ったスピーチでHolocaustを否定する発言を行ったことで
指名手配されていて、昨年Austriaで逮捕され、起訴・拘束されていました。
Germany・Austriaなどおよそ11ヶ国では“Holocaustを否定する行為”自体を
犯罪として規定している法律があり、従って、David Irvingはこの法律に抵触したため、
ドイツ・オーストラリア・カナダ・イタリア・南アフリカ共和国などには居住することができず、
ニュージーランド政府も同氏の入国を禁止する処置を行っていました。

今回の裁判で、同氏は、その後自ら関連資料について調べた結果
これまでの自分の主張が全て間違いだったことを認めるとともに、
WWⅡで無辜に犠牲になった多くのユダヤ人に対して敬意も示したそうです。
しかし、1991年以降は自分の意見を変えたとする同氏の主張とは矛盾して、
実際には、2000年度に、アメリカ人のHolocaust学者である
Deborah Lipstadtを相手にイギリスで訴訟を起こし敗訴しており、
当時その訴訟を担当した裁判官からも、“Irvingは、確実なHolocaust否定者であり、
反ユダヤ人主義、かつ人種差別主義者である” と記されていたなどの経緯があり、
今回のウィーンの裁判所でも、“今では意見が変わった”等との同氏の主張は
単に自分の刑を軽減させたいが為のリップサービスにすぎず、
その真実性に疑いがある、として、最終的に懲役3年という実刑判決を下しました。

これに対しては、“(歴史の)真実が勝利した!”と喜ぶ人権団体に対して、
自由に意見を述べるべき歴史家の“表現の自由を侵害する”との学者側の反発もあり、
さらに、“イスラムを冒涜する行為は自由で、反ユダヤ的行為は犯罪なのか”との
アラブ連盟からの批判もあるとのこと。

確かに、民主主義国家であれば“表現の自由”は最も尊重されるべき権利として
広く認められるべきであるし、様々な情報が氾濫する中で、個人が自らの判断で
有益な情報を取捨選択することができるようにするのが理想的な姿だと思います。
なので、Austriaの学者が言っているように
“こんなバカなやつは無視するのが一番だ!”とも言えると思いますが、
一方で、特にHolocaustのような人類史上絶対にあってはならない
『人種抹殺のための無差別大量虐殺』などの歴史的事実に関する間違った見解と
そのような過ちを助長しかねない思想を広めるような行為の領域については、
他の類の一般的な思想や行為と全く同じようには扱うべきではないとも思うので、
そのような行為を罰する法律があり、それに違反したものを罰することは
歴史を反省し今後同じ過ちを繰り返さず人間の命(存在)そのものを守る
との観点からしても大いに許されるべきではないかと思います。
とすると、アラブ連盟からの批判についても、風刺漫画とHolocaustでは、
保護されるべき対象の“次元が違う”と言えるので、表現の自由を理由として
全く同じようにこれを批判することはできないと思いました。

などなど、、、、

と、色々考えてはみたものの、
やはり表現の自由というのは色々な権利の中でも
最もその制約が許されるべきでない権利なので
こういうギリギリのところで判断しないといけないケースは
すごく難しいです。

ちなみに、Irvingの弁護人は、この判決に不服として控訴を予定しているので
もしかしたら次回の裁判で判決が覆るかもしれないという可能性もまだありますが、
個人的には“世界平和”のためにもできれば覆らないで欲しいと思っています。
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by happylife109 | 2006-02-24 13:34 | COLUMN

Hines Ward

先週末の2月5日(日)には全米が注目する一大イベントNFL Super Bowl がありました。
そこで、PittsburghのSteelersがSeattleのSeahawksを 21-10で下し優勝を飾りました。
そして、優勝チームから、MVPとして選ばれたのが、Hines Ward という選手です。

今回この選手が特に注目された理由は、単に毎年全米で最も盛り上がるAmerican Football Gameの全選手の中から1位として選ばれた栄誉のためだけではありませんでした。
それには、彼が育ったバックグラウンド(生い立ち)という理由がありました。

Hines Wardは、1976年3月8日、当時軍人として韓国へ駐留していたアメリカ人の父と韓国人の母との間で生まれました。2歳のとき両親と共にアメリカへ渡りますが、間もなく父親は別の女性の元へ去っていき、両親は離婚してしまいます。このときの裁判で、まだ英語もほとんど話せず、資金力のない韓国人の母親には、養育権が認められず、子供から引き離されてしまします。幼いHinesはまず祖父母宅に預けられ、その後父親と継母と一緒に暮らします。そんな中、異国の地で、全てを失い、たった一人になってしまった韓国人の母は、その後1人でアメリカに残る決心をします。そして、わが子を取り戻すために昼夜問わず必死に働き、Hinesが7歳になったとき、ついに子供を自分のもとに引き取ることができました。しかし、まだ幼いHinesにとっては突然自分の前に現れた肌の色が違う東洋人の母親と一緒に暮らすことを現実として受け入れることは難しいことでした。毎朝車で学校に送ってもらうときには、友達に見られないよう常に車のシートに深く座り、母親と一緒に外を歩くときもいつも下を向きながら顔を見られないようにしていました。英語が下手で肌の色も違う人が自分の母親だったことが恥ずかしかったのです。でも母親は当時の時給で$4.25ほどの仕事を3つもかけもちしながら一日16時間労働に耐え、必死に子供を育てていました。レストランの皿洗い、ホテルの掃除、お店のレジ係、、、仕事の合間に家に帰って来てはHinesのためにご飯の用意をしてまた仕事に出かけていく日々が続いていました。そんなある日、いつものように朝車で学校に送ってもらったHinesは、友達に見られないよう車から飛び出すように降り走り去っていきながら、ふと振り返ると、母の目から涙が溢れ出ているのを見てしまいます。その瞬間、Hinesはこんなに自分のために犠牲になり毎日必死で働いてくれている母の偉大さに気がつき、自分が置かれている現実を全て受け入れる決心をしました。それから彼は努力し勉学とスポーツの両方で才能を見せ、今では4年間でおよそ25億円以上を稼ぎ出す大物スポーツ選手へと成長しています。

彼が有名になったあと、母を捨てた父親が息子のもとに再び会いたいと訪ねて来ましたが、
Hinesは“僕には母しかいません。”と言って断ったそうです。

どんなときでも母親はHinesに対して厳しさと優しさの両方を与え続け、
深い愛情をもって彼を立派に育てあげました。

f0011322_11211746.jpgHinesは優勝後の各メディアとのInterviewで、
“母こそが今のぼくが存在している理由です。”
“ぼくは母から信頼の価値、正直さ、
そして何よりも愛を学びました。”
“ぼくの人生は母の人生と同じです。
最初はうまくいかないことでも、あきらめず
努力していけばいつかは必ずうまくいきます。”
と語っています。
f0011322_11215375.jpg
多くの人が彼のストーリーに感動し涙しました。
私も自分と同じ年代でありながら全く違う人生を歩んできた
彼の話に涙が出ました。

逆境を乗り越え幸せを手にした人の話はいつでも
人々の心を温かくし大きな夢と希望を与えます。

人はこの世に生まれるとき、自分の出生の環境を選ぶことは出来ません。
生まれてみると、そういう環境のもとに自分がいます。
誰もが常に満足のいく環境を与えられるわけではありません。
でも、たとえ満足のいかない環境であっても自分でそれを変えることはできます。
与えられた環境をよりよいものに変えていけるのは自分自身なのです。
どんな境遇であっても常にPositiveな姿勢で決して諦めず努力しながら
誠実に生きていればきっといつか幸せになれる、と皆さんも信じていますか。

「幸せのカタチ」はみんなそれぞれ違います。
けれども、どんなカタチであってもそこに「愛」がなければ
本当の意味で「幸せ」とは言えないのではないかなと思いました。
本当の愛とは決して見返りを求めず無限に注ぎ込める愛。
何の理由もなく本能的に誰かをそこまで愛せるような「愛」が
自分の中にあること自体が本当に幸せなことなのではないでしょうか。

Hines Wardと彼の母の話にはそんな「愛」が感じられました。
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by happylife109 | 2006-02-10 21:35 | COLUMN

GETTING BETTER WITH AGE

アメリカに来てから、私が毎朝見ているのが
NBCの“TODAY”というTV Show。
NYのRockefeller Plazaの前にあるStudioから生中継していて
Newsはもちろん,その他生活に有益な色々な情報を流してくれるし、
Matt LauerやKatie Couricなどとても親近感のわくキャスター達がお気に入り。

今朝の“TODAY”では、“IS 50 THE NEW 30?”、つまり、“今の50代は『新30代』と言える?”(私訳)というテーマで、最近では生活環境の向上・美容技術や化粧品の進歩などで、女性が年をとってもその美しさを保ちやすくなり、50代の女性でも30代の女性と変わらないような“美”を保っていることが多くなったという話。
ただこれは決して、何もしなくても30代のような美を維持できるようになったということではなくて、年をとっても若い美しさを維持するためにはそれなりに努力をしなければならないことを当然の前提としているのだろうと思われましたが。。
そして、その「証拠」として、この日Showに出演していた、元Super Modelだったという2人の女性は、本当にどこからどう見ても50代とは思えない美しさを保っていました。背も高く、スタイルも抜群で、細身の素敵な服を着こなして、誰が見てもそんなに年をとっているとは思えない若々しく美しい容姿。
人の外見の美しさは、確かに社会生活を営んでいく中で他人に与える印象や自分自身の内面に大なり小なり影響を与える部分があるので、ある程度それを保つことは大切なのかもしれません。
けれども、決して忘れてはいけないのは、外見の美しさよりも遥かに大きく物事に影響を与えるのは、やはり“人の内面に備わっているもの”であるということ。
よく“美人は3日で飽きる”と言いますが、この成句には「美人であっても心が空っぽで人としての内面の魅力が備わっていない場合」という前提がぬけています。
男女関係なく、やっぱり人は内面が充実していないと人を惹きつける魅力があるとは言えないと思うのです。
そして、さらに言うと、人の内面は必ずその外見にも現れてきます。自分では気がつかなくても、それはちょっとした顔の表情やしぐさなどに少しずつ組み込まれいき、その現れ方は年を重ねる毎に顕著になっていくような気がするのです。だから、外見を磨くと同時に、常に内面も磨かないといけないと思います。
こうして豊かな国で恵まれた生活を送っていると、今後は今以上に多くの人が、年をとっても外見の若さを保てるようになっていくだろうとは思いますが、一方で、内面に関してもしっかりとそのそれぞれの年代にふさわしい心と知恵を備えていかないといけないのではないでしょうか。
みんなで内面から美しく年をとることを目指したいですよね!
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by happylife109 | 2005-12-06 15:40 | COLUMN

アメリカ・台湾での駐在生活を終え帰国。名古屋生活3年目突入~☆ ビジネスマンの夫と4歳の娘・2歳の息子と主婦な私の4人家族~☆


by happylife109